フイルムとデジタル

8 月 28th, 2008

30年以上販売され続けてきたKodakのポジフイルムのEPRが年内で終了してしまう。
仕事では一番身近なフイルムだっただけに寂しさを感じる。
GOLD100の10本パックも販売終了になってる・・・

一方、デジカメは次々と出てくる。
Canon EOS50Dは1510万画素の新センサーにDIGIC4投入で拡張だがISO12800までいけるようになって大丈夫か?と思うぐらいのスペック。sRAW1の710万画素モードとフォルダが作れる機能が着いたのが使い勝手が良さそう。値段がちょっと高め・・・

Nikon D90はD300のコンパクト版だが新たに付いた動画機能には驚いた。まさか一眼レフに着くとは思ってなかったし、必要無いと思ってた。が、サンプルムービーでボケ味を活かした動画を見ると欲しくなる・・・

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