Cスクエア「DRAGONFLY 尾仲浩二展」
火曜日, 5 月 22nd, 2007すいません、この写真家知りませんでした・・・
マット調の紙にプリントされた日本の北から南までのノスタルジックな写真が展示されてて
撮影地も書いてあるので見てると想像が広がってなかなか見応えはあった。
オープニングで元「たま」の柳原さんが生演奏。
アコースティック版の「さよなら人類」にはまじ感動!!鳥肌たった!
すいません、この写真家知りませんでした・・・
マット調の紙にプリントされた日本の北から南までのノスタルジックな写真が展示されてて
撮影地も書いてあるので見てると想像が広がってなかなか見応えはあった。
オープニングで元「たま」の柳原さんが生演奏。
アコースティック版の「さよなら人類」にはまじ感動!!鳥肌たった!
[retronym_box] + 5 items.
2日目。天気は良くないけど透明度は20〜30mでなかなか。
洞窟の地形ポイントは結構入り組んでて楽しかった。
だけど かなりの確率でカメの見られるポイントでカメが見られず残念。
・新田(ニタ)洞窟 ・伊釈迦釈(イジャカジャ)
・ブツブツサンゴ ・古座間味ビーチ前


・新田洞窟

・新田洞窟

・タテジマキンチャクダイ

・クロハコフグ

・オオモンカエルアンコウ



・アザハタ

・ハマクマノミ

・ハリセンボン

・ヘコアユ
潜った本数は2日間で7本。
あいにく天気には恵まれず、透明度は高かったんだけど期待してたのとはちょっと違ってた。
潜ったポイントは
・東牛(アガリウシ) ・海底砂漠 ・北浜(ニシバマ)[ナイト]
・新田(ニタ)洞窟 ・伊釈迦釈(イジャカジャ)
・ブツブツサンゴ ・古座間味ビーチ前
カメラはギリギリ間に合ったE-410 + ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm [PT-E03 + PPO-E05]と
他のブラケットを使いまわして付けたダークバスター。
ぶっつけ本番に近い感じて使ったけど防水ケースも小さいだけあって水中での機動性は意外と高かった。
ライブビューを使ってみたけど何処を狙ってるか分からなくなることが多々あったから
結局はファインダーの方を使って撮っていた。絞り優先でRAW撮影、ISOはほとんど1600。
ホワイトバランスは水深とかライト使うときとかで5000K〜6600Kあたりで手動。
そのままだとアンダー目になりがちだったから+0.6ぐらい補正。
1日目はあんまりテンションが上がらなかったのと慣らし的な感じであんまり撮れなかった・・・

・ハナビラクマノミ

・ガーデンイール(チンアナゴ)

・クモウツボ

・海底砂漠

・クロスジリュウグウウミウシ

・オビブダイ+オトヒメエビ

・シマウミヘビ
座間味に行ってきました。
天気がいまいちだったけど十分に楽しめたと思う。
カメラはRTS2とE-410の二台。
あんまり撮ってないけど写真の整理で戸惑ってて時間がかかってしまった。
原因は「OLYMPUS Master 2」。相変わらずの劇遅で、すぐフリーズするは、
何でかわからんがRAW現像失敗しまくるし、ダメダメ。フイルムスキャンするより遅い・・・
座間味港から少し離れたホテルに泊まったんだけど周りには民宿っぽいのがいくつかあるだけで
他に目立つものはない・・・あったのは花とヤギぐらい。ダイビング以外やることが無い感じ。

・RTS2- Distagon T* 25mm F2.8

・RTS2- Distagon T* 25mm F2.8

・RTS2- Distagon T* 25mm F2.8

・RTS2- Distagon T* 25mm F2.8

・RTS2- Distagon T* 25mm F2.8